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| 1. 製品分類 |
| CatalogPlza.Net では、検索ソフトを使用せず、調査対象の製品、サービスに相当した分類を大分類、中分類、小分類と選択しながら調査対象を求めます。 |
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| 2. 視覚的な誘導 |
| CatalogPlza.Net
は、画面で視覚的に誘導しながら、求めたいカタログまたは製品を持つ企業の製品紹介サイトに直接リンクさせています。
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| 3. 製品リストへのリンク |
| 現在の企業のホームページは分類等が確定していないため、個々の製品を常に同じURLで固定することが少なく頻繁に変わります。そのため比較的変更の少ない全製品紹介または全製品名称が表示されたページにリンクするようにしています。
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| 4. 絞込み操作 |
| 大分類の中に対象製品が含まれる項目の分類名をクリックして、次のページを開きます。 同様に中分類の中の対象製品が含まれる項目を探します。対象製品が含まれるかどうかは各中分類項目の内容を見れば記載されています。その項目をクリックして次のページに移行します。
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| 5. 企業による製品PR |
| 最後のページは企業の名称、電話番号、企業によるコメントが記載されています。企業名をクリックすると企業のホームページにおける製品紹介または、製品名称の記載されたページに移行します。
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| 6.
ブックマークへの保存 |
| 製品について全企業のカタログを見たい場合には、最後のページをブックマークに保存するか、「戻る」操作で企業名のリストがあるページに戻って下さい。そうすれば、容易に別の企業のサイトにリンクすることができます。広い範囲の製品、サービスを探す頻度の多い利用者は、大分類のindexページをブックマークに保存し、時間のある時に、どのような製品がどの分類にあるかを、一通り見ておかれることをお勧めします。 |
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| 8. ご意見ご要望欄 |
| 分類項目、掲載製品に関するご希望は「意見要望」欄によりご連絡をお願いします。 |
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| 利用規則 |
| 2001年7月 1日改 |
| 第1条(規則の目的) |
| この利用規則は、有限会社CatalogPlaza.Net(以下「事務所」といいます。)が提供するインター
ネットサービス(以下「サービス」といいます。)を通して、インターネット上に掲載されたカタロ
グ(以下「カタログ」といいます。)を利用する法人または個人の利用者(以下「利用者」といい
ます)が、快適に利用できるようにするための規則を定めています。
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| 第2条(規約の範囲) |
| 利用者がCatalogPlaza.Netにアクセスして利用している間の行為に対して適用しています。 |
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| 第3条(利用者の遵守事項) |
| 1.利用者は、利用要領を理解してカタログに到達することとします。 |
| 2.利用者は、本サービスに対する妨害行為は許されません。 |
| 3.利用者は、本サービスのための掲示内容に対し、変更を加えることは許されません。 |
| 4.利用者は、目的が達成後は同一画面に長時間停滞することは許されません。 |
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| 第4条(利用者の要望) |
| 利用者は、本サービスが利用者にとってより便利なサービスとなるような建設的な意見や要望を、所定の様式で述べることができます。 |
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| 第5条(サービスの内容等の変更) |
| 事務所は、利用者への事前の通知なくしてサービスの内容・分類名称を変更することがあります。 |
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| 第6条(サービスの一時的な中断) |
| 1.事務所は、以下のような不測の事由が生じた場合には、利用者に事前に通知することなく、一
時的にサービスを中断することがあります。 |
| (1)サービス用設備等の保守を緊急に行う場合。 |
| (2)火災、停電等によりサービスの提供ができなくなった場合。 |
| (3)地震、噴火、洪水、津波等の天災によりサービスの提供ができなくなった場合。 |
| (4)戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等によりサービスの提供ができなくなった場合。 |
| (5)その他、運用上または技術上事務所がサービスの一時的な中断を必要とした場合。 |
| 2.事務所は、前項各号のいずれか、またはその他の事由によりサービスの提供の遅延または中断等が発生したとしても、これに起因する利用者または他者が被った損害について一切責任を負わないものとします。 |
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| 第7条(刑法上の訴求) |
| CatalogPlaza.Netのサービスに関する重大な妨害に関し、事務所は日本の法律に基づきその妨害行為の罪を訴求できることとします。 |
| 附 則 |
| 1.この利用規約は2001年7月 1日から実施します。 |